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【悲報】元ボディビルダーで東大教授の石井直方さん、末期がんだったについて

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【悲報】元ボディビルダーで東大教授の石井直方さん、末期がんだった

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1: 名無しダイエット 2017/12/25(月) 16:10:17.11 ID:uRImW+ib0 BE:478973293-2BP(1501)
“筋肉博士”石井直方教授「突如がんの宣告。健康に自信のあった自分がなぜ」
 これまでさまざまなトレーニングを自ら実践し、情報発信してきた東京大学大学院教授の石井直方さん。
「筋肉博士」の異名をとる教授に、“人生後半の健康維持”についてうかがいました。

悪性リンパ腫のステージ4で「末期がん」と判明
 これまで研究と並行して、40年以上も筋力トレーニングを続けてきました。かつてはボディビルの競技者として、国内外の数々の大会で入賞や優勝。60歳を過ぎても、大きな病気やケガに見舞われることもなく、
仕事を中心に日々、生きてきました。
 食事も、食材レベルから気をつけて過ごしてきて、お米や野菜、果物を選ぶときは「無農薬」「有機」などを選んだり、食べ過ぎないようにしたり。
 健康には自信がありましたが、昨年、がんになりました。
「なんだか疲れやすい」「体調が変だ」という違和感はずっとあったんです。でも職場の健康診断も忙しくてなかなか行けず、そうこうするうちに太ってもいないのにお腹がふくらんできました。これはさすがにおかしいと思い、病院に。その時点で腹水が5リットルも溜(た)まっていたことがわかりました。原因を調べたところ、
悪性リンパ腫のステージ4で、「末期がん」と判明。
 これまでの人生、健診を受けても血圧や血糖の値は正常範囲内。ですから、がんのような命にかかわる病気になるとは、私にとっても家族にとっても「青天のへきれき」。そこから2か月半、入院して治療に専念しました。
 最後の1か月間は、再発を防ぐために無菌室に入り、「抗がん剤の超多量投与」という厳しい治療を受けました。
 多量の抗がん剤を打つため、免疫機能が一時的に消失するだけでなく、心不全などの副作用の危険性もありました。無事に終えたとき、新しい命をもらったなと思いました。
(以下略)
https://news.biglobe.ne.jp/trend/1225/sjo_171225_7041008470.html
■補足
石井 直方(いしい なおかた、1955年 – )は、東京大学大学院総合文化研究科・新領域創成科学研究科教授、理学博士。また、ボディビルダー、パワーリフティング選手でもある。日本ボディビル選手権大会(ミスター日本)優勝者(1981年・1983年の2回)、1982年IFBBミスターアジア90kg以下級優勝者である。
石井直方 – Wikipedia

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記事引用元
【悲報】元ボディビルダーで東大教授の石井直方さん、末期がんだった



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